太陽の季節、到来!

会員の皆様、いつもお世話になっております。TIGER事務局長の小林 千春です。
最近、夏らしい気候になってまいりましたが、体調を崩されたりはされていませんか?

夏と言えば、気になるのは『紫外線』ですよね。
私が若い頃は、真っ黒く焼いた方が健康的と言われていたものですが、今では、私達の身体が紫外線から身体を守ろうとしている『危険信号』と、広く一般に知られるようになってきました。

紫外線が肌に当たると、強力な『活性酸素』を発生させます。
お洗濯物を干すのには殺菌作用があって良いのですが、私達の肌には、酸化ストレスによって、シミ・しわ・たるみの『肌老化』の原因にもなってしまいます。
良い事ばかりではありませんね。

1日の紫外線量のうち約60%は、午前10時から午後2時に降り注がれているそうです。
もし可能であれば、その時間は外出を避けて、屋内で仕事をしていたいかな・・・・・。

 

紫外線は目にも良くありません。
WHOの調べでは、帽子のツバだけでは、20%しか紫外線をカットされないそうです。
瞳や目元を守る為にはUVカットの大きめのサングラスやメガネと併用しましょう。

どれだけ強い日焼け止めを、こまめに塗っても、紫外線を100%カットすることはできません。
酸化ストレスに負けないよう、抗酸化食品や抗酸化茶ルイボスティーを摂って、夏の日差しから身体を守りましょう。

皆様、素敵な夏をお過ごし下さいませ。

会員の皆様から頂きましたご質問への返信をご紹介させて頂きます。

●ニワナ-106を勧められて食べ始めたのですが、私にはとても食べにくいです。どのようにしたら食べやすくなりますか?
ニワナ-106は、厳選された抗酸化作用のある食材のみを丹羽博士開発のDDS製法によって製品化されており、味の調整の為の添加物は一切含まれておりません。その為、ニワナ-106発売当初より「食べにくい・・・」とのご意見を頂いております。お勧めの召し上がり方として、ヨーグルト等に混ぜて食べられている会員様もいらっしゃいます。
「どうしてもニワナ-106が食べられない・・・。」と言う声も沢山いただいており、お子様でも飲みやすい、液体SOD様エキス『バランサー』もお勧めしております。
バランサーの詳しい資料もございますので、お気軽にお問い合わせ下さい。お問い合わせフォーム

●プレミアム・ルイボスティーと生葉ルイボスティーの違いは何ですか?
2つのルイボスティーの違いは、発酵にあります。お茶に例えると、『紅茶』と『緑茶』の違いです。
プレミアム・ルイボスは発酵されてありますので、紅茶。生葉ルイボスはあえて発酵を止めてありますので、緑茶に近い製法です。
生葉ルイボスの方が有用成分フラボノイドが多く含まれておりますが、それよりも沢山飲まれた方が効果が期待できますので、お好みの味のルイボスティーをお選び頂く事をお勧めしております。

●ルイボスティーは子供に飲ませても大丈夫ですか?
ルイボスティーはカフェインが一切含まれておりませんので、お子様でも安心してお飲み頂けます。
ルイボスティーには、腸内環境の改善や、皮膚バリアの強化作用のあるフラボノイドの一種『ケルセチン』が含まれてますので、肌の弱い乳幼児期に特にお勧めです。
TIGERは、農薬を一切使われずに栽培された、ヨーロッパ・オーガニック認定を取得しているルイボスティーのみを取り扱っておりますので、安心してお飲み頂けます。

TIGER製品ご愛用者様からの嬉しいお便りをご紹介します。

いつも心温まるお便り、ありがとうございます。私たちこだわりの製品が皆様に喜ばれ、とてもうれしいです。
今回はクリアランス、ニワナ-106、ルイボスティーのご愛用者様6名様から頂きましたお便りをご紹介させていただきます。

ニワナ-106ご愛用の鈴江様(静岡県)

生葉ルイボスティーをご愛用の安村様(千葉県)

生葉ルイボスティーをご愛用の後藤様(愛知県)

ニワナ-106とルイボスご愛用の木下様(和歌山県)

生葉ルイボスティーをご愛用の田中様(福岡県)

プレミアムルイボスティーご愛用の清田様(熊本県)

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